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【ひなたぼっこまつり 2008春分】
【3月20日追記】本日はついに春分のひなたぼっこまつりです。
雨のため、会場は井の頭東部公会堂なりました。
足元お気をつけてご来場ください。
こじんまりとやってまーす☆
本日の連絡先は、
TEL:090-5558-1707(宇野)
TEL:070-5019-7601(落合)
或いは、mixiの「ひなたぼっこまつり」コミュも要チェックです〜
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本日啓蟄。
冬ごもりしていた虫くんたちも
そろそろもぞもぞ動きだした頃でしょうか。。。。
さて、お待たせいたしました。
第二回になる【ひなたぼっこまつり】のお知らせでございます☆
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3月20日(木祝)は春分の日。
一日の昼と夜の長さが半分コ。
この日を境に
昼の時間が伸びはじめます。
のどかな春の日射しの中
草・花・風の香りを感じ
暮れゆく空
風呂屋の煙突
春の宵
朧月に
春の星
ゆっくり景色を眺めつつ
のんびりおそとで
過ごしませんか?
ひなたぼっこまつりは
参加する一人ひとりが
ひなたと暗闇を愉しみながら
思いおもいに創ってく
そんなちいさなおまつりです。
どうぞお誘いあわせの上
ほっこりしにいらしてください。
★参加費、出店料は無料です。
★食品についての出店のみ、登録が必要です。
お問い合わせください☆
★公園に駐車場はありません

(ついでにゴミ箱もありません)
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◇はてさて、ひなたぼっこまつりとは・・・?
ひなたぼっこまつりとは言っても
別にたいそうなお祭りではありません。
ブツブツ交換市+キャンドルナイト=『ひなたぼっこまつり』
三鷹台の隠れた名所
牟礼の里公園にて
春分、夏至、秋分、冬至の年4回開催予定。
興味がある人寄ってらっしゃい!
【ひなたぼっこまつり 2008春分】
【開催日】 3月20日(木祝) ※荒天の場合は別会場にて決行
【会 場】 東京都三鷹市 牟礼の里公園
三鷹市牟礼3-7-7 (京王井の頭線 三鷹台駅より徒歩10分)
雨天の際は、井の頭東部地区公会堂(三鷹台駅より徒歩5分) 地図はここをクリック☆
【時 間】 12:00〜19:30
【参加費】 無料 (ぜひ一品一芸お持ち寄り下さい!)
【主 催】 Pスマイル
【お問合せ】 TEL 090-5558-1707(宇野) / 0422-76-4717(ほのかふぇ) *mixiにコミュニティ有りマス。
■12:00〜ブツブツ交換市〜風呂敷&リュックサック・マーケット〜
いわゆる物々交換会です。
赤ちゃんから年配の方まで
誰でもどんな人でも無料で参加出来ます。
リュックサックにやりとりしたい品々を
詰め込んで持ち寄って
風呂敷広げて並べればハイ、
誰でもお店やさんです☆
■リュックサック・マーケット公式WEB(イベント登録しています)
□春にちなんだ美味しいフードマーケット、野生酵母の生ビール屋さんも並ぶ予定です
■マイ箸、マイカップ、マイ水筒、マイバッグお持ちください
□パフォーマンスアーティストも募集中☆ お問合せください♪
■18:12〜19:30〜キミとボクのキャンドルナイト〜
100万人のキャンドルナイトに賛同した発起人の
毎年夏至と冬至に企画していたキャンドルナイト・ライブが発端。
ライブハウスから星空の下での自由参加型のイベントに発展。
詩の朗読や紙芝居、音楽、瞑想…。
いろんな楽しみ方を見つけていきます。
■100万人のキャンドルナイト公式WEB(イベント登録しています)
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○「ひなたぼっこ」って
何も持たずにできる究極の贅沢だと思います。
必要なのはお日様、そして少しの時間。
ひなたぼっこ度数が高い人ほど豊か
と言うことも出来るでしょう。
なんにもしないことで満ちてゆくものがある。
なんにもしないからこそ
氣づくことがある。
○「物々交換」って
これ以上ない最小単位の経済です。
だれもが消費者であり、
生産者(提供者)です。
出品物から共通の話題が広がったり
値踏み交渉したり
ブツブツと会話が生まれるでしょう。
そこではお金よりもきっと愛が手渡されます。
物を大切にする心掛けが強くなるでしょう。
あるものでなんとかする
サバイバル能力が身につくかもしれません。
あるいは
無いモノを自らの手で創る楽しさを
再発見するかもしれません。
○「キャンドル=炎」って
大事な人やものを浮かび上がらせ
引き立てる不思議な力を持っています。
隅々まで隈なく照らすギラギラとした明りを消して
ふっ、と世界がキャンドルの炎だけになった時
自分が手を広げた範囲程しか見えなくなります。
しかし、意識が自然と集中出来るので
逆にそれまで見えなかった自分のまわりのことが
実にありありと見えてくる。
そして
時間の流れもゆっくりと感じられます。
そんな時間のなかで見えてくるもの
氣づくこと
きっと自分にとって
とても大事なことなのではないだろうか?
物々交換もキャンドルを灯すことも
自分自身や人との繋がりを、見直し、氣づく
ハッピー・アワーなのだと思うのです。
そんな時間を大切にする
世界一小さな(個人的な)お祭りでありたいと願います。
発起人より
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